7:
召喚士は通す

9:
ザックスなら勝てる

10:
やっぱつれぇわ

11:
いいですとも

14:
いい加減切り替えらんねぇのか!

15:
壁にでも向かって喋ってろよ

17:
キマリも練習している

19:
興味ないね

33:
思い出の中でじっとしていてくれ

35:
クックック・・・ 黒マテリア

38:
カメエエエエエエエエエエ!!!!!!!

40:
おれ、消えっから!

44:
無とは一体…うごごごごご

46:
誰かを助けるのに理由がいるかい?

54:
https://i.imgur.com/DZWpttx.jpg

55:
ガチで3だけ名言がない

78:
>>55
そのグルガン族の男は静かに語った…

61:
ケフカとか言う名言しか吐けない男
ディシディア千葉さんの真面目な芝居も聴けて惚れ直すわ

62:
前だけ見てろ

68:
はいかいいえで答えて!

75:
のばら

76:
まみむめも!

83:
クラウド
「う……ああ……?」

ティファ
「ど……どうしたの……クラウド……?」

クラウド
「あ……。ぐげ……?」

ティファ
「クラウド! どうしちゃったの……!?」

105:
さてはあの子にホの字じゃな?

110:
俺、本当は他人にどう思われてるか気になって仕方ないんだ・・・

117:
とも
よや
すら
かに

119:
盗賊??チッチッチッただのトレジャーハンターさ

122:
てったいしなければ ならかった…

127:
剣士ミルウーダ
「貴族がなんだというんだ! 私たちは貴族の家畜じゃない!
 私たちは人間だわ! 貴方たちと同じ人間よッ!
 私たちと貴方たちの間にどんな差があるっていうの!? 生まれた家が違うだけじゃないの!
 ひもじい思いをしたことがある? 数ヶ月間も豆だけのスープで暮らしたことがあるの?
 なぜ私たちが飢えなければならない? それは貴方たち貴族が奪うからだ! 生きる権利のすべてを奪うからだッ!」
 
剣士アルガス
「同じ人間だと? フン、汚らわしいッ!
 生まれた瞬間からおまえたちはオレたち貴族に尽くさねばならない!
 生まれた瞬間からおまえたちはオレたち貴族の家畜なんだッ!!」
 
剣士ミルウーダ
「誰が決めたッ!? そんな理不尽なこと、誰が決めたッ!」
 
剣士アルガス
「それは天の意志だ!」
 
剣士ミルウーダ
「天の意志? 神がそのようなことを宣うものか!
 神の前では何人たりとも平等のはず! 神はそのようなことをお許しにはならない! なるはずがないッ!」
 
剣士アルガス
「家畜に神はいないッ!!」
 
剣士ミルウーダ
  「ファッ!?」

129:
ウッ ぐぺぺぺぺー!

135:
ほら、よく言うだろ~?
人生には無限の可能性があるってさ~。
僕はそんなの信じてないんだ。
いつだって選べる道は少なかった。時には道は1本しかなかった。
その、少なかった可能性の中から自分で選んだ結果が僕をここまで連れてきた。だからこそ僕はその選んだ道を……選ばなくちゃならなかった道を大切にしたい

145:
>>135
育ての親の狙撃命令された奴の言葉と思うと重みが違うンゴねぇ

140:
アーヴァインとかいう名言製造機好きや

144:
ユ・リ・パレディ?

148:
主人公「兄さんの恨みなんて晴れない。兄さんはもういないんだ!」

150:
13のアフロ黒人の
皆知らないものは怖いし怖いものは知りたくないんだって感じの台詞は関心したで

151:
好きにな~る

155:
グラットンすごいですね

161:
>>155
それほどでもない

158:
げろげろ~

って誰のセリフかわかる?

164:
>>158
6のロック

159:
此処まで
最後かもしれないだろ、だから全部話しておきたいんだ

なし

163:
ここのセリフ全部合わせてもブロントさん1人に及ばない

169:
奇跡はウチらの得意技だ!!
の薄っぺらさは異常

179:
私のこと好きにな~る好きにな~る…ダメ?

180:
ファファファ

182:
この物語の主人公さ

185:
光あるとこに闇があるドヤァ

186:
ライトニングがなんとかだニャンっていうやつ

191:
ここまでガチでFF4なし

204:
>>191
裏切り竜騎士セリフがある定期

195:
いいじゃないかタダだし

198:
今考えていることの逆が正解だ
でもそれは大きなミステイク

212:
>>198
セッツァーの女これが口癖とか半分逆張りガイジ入っとるよな

206:
ワッカは乗るなよ機械だぞ

217:
召喚士は通す
ガードも通す
    
キ マ リ は 通 さ な い

230:
名言じゃないんだけど、「これはお前の物語だ」が大好き

232:
私も消えよう 永遠にっっっ!!

233:
俺は過去形にされるのは・・・ごめんだからな!!(ガチギレ)

234:
たわごとなどききたくない
わ!

243:
天道士ラファ
「…兄さんだって知っているでしょ?
「私があいつに何をされたか…!
「知っているクセにッ!!

想像力をくすぐる名言

246:
「クルル!お前のおじいちゃん・・・強かったぜ!」
「・・・おじちゃん・・・」
ぬすみそこなった
「ファリス!恋でもしてちったあ 女らしくなりな」
「・・・・」
ぬすみそこなった
「レナ!いつまでも動物をいたわるやさしさをわすれるな」
「・・・・」
ぬすみそこなった
「バッツ!お前とは 一度・・・1対1で勝負したかったぜ!いい友だちをもったな」
「・・・ギルガメッシュ・・・」

247:
宇宙の法則が乱れる

252:
帝都に着いたときのヴァンとパンネロとバッシュの会話すこ

253:
13のセリフ全く思い出せない

256:
悔しいか、ディリータ! 自分の無力さが悔しいだろッ?
だが、それがおまえの限界だ! 平民出のおまえには事態を変えるだけの力はない!
そうだ、そうやって、嘆き悔しがることしかできないんだ! はっはっはっ、いい気味だぜ!!

257:
ジタン殿、ビビ殿頼りにしているぞ!

263:
お喋り陰の者「ここには女装に必要な何かがある!」

235:
イグニス「傷は落ちついた…視力だっていずれ…」
グラディオラス「お前何様だよ」
ノクト「あ?」
グラディオラス「テネブラエには寄らねえぞ。いいかげん切り替えらんねえのか」
ノクト「…切り替えたから乗ってんだろうが」
グラディオラス「(胸ぐらをつかむ)切り替えた奴が、今一番大変なアイツに声のひとつもかけらんねえのか」
ノクト「放せよ」
グラディオラス「指輪はどうした。大事に持って歩くだけか。命と引き換えに届けられたもんを眺めてるだけで責任果たせんのか!」
ノクト「んなことは解かってんだよ!」
グラディオラス「解かってねえ!イグニスは何のために傷を負った!」
イグニス「やめろ、グラディオ!」
グラディオラス「…チッ。どこの世界にこんな情けない王様がいる」
ノクト「…てめぇ!」
プロンプト「やめなよ!…ァンッ☆」
ノクト「…ゎかってんだよ!全部!」
グラディオラス「だったら腹くくれ!この大馬鹿野郎!」
プロンプト「ぁ…ノクトォ!」
グラディオラス「ほっとけ!」

242:
>>235
うざすぎる